お別れ短歌(その1)
くるはずのバスをひとりで待っている僕であるかのような水色(仁尾智)
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by satoshi_ise | 2006-06-08 08:20 | 短歌 | Comments(5)
Commented at 2006-06-15 20:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by satoshi_ise at 2006-06-16 10:21
鍵さん
はじめまして。コメントありがとうございます。
自分が鍵さんくらいのときに、短歌に出会っていたらどんなだっただろう……と、少し鍵さんがうらやましいです。
これからもよろしくお願いいたします。
Commented by meguta at 2006-06-17 18:20 x
こちらでははじめまして。mixiのめぐたです。
水色って好きです。
バスを待っている時間っていろんなこと考えて・・・ぼーっとしてます。
そんな時間が水色なのかな?って思いました。

私だったら・・・バス待ちは桃色がいいなぁ。
好きな人のことや好きなもののこと(韓国語とか)考えてることが多いので・・・(///o///)ゞ
Commented by meguta at 2006-06-17 19:05 x
↑でコメントしためぐたです。

よくみたらお別れの短歌だったんですね・・・
水色はちょっと悲しい色だったんでしょうか?
くるはずの・・・なんですね。
Commented by satoshi_ise at 2006-06-17 21:16
めぐたさん
コメントありがたいです。
>バス待ちは桃色
桃色!
>くるはずの・・・なんですね。
そうそう。
くるはずのバスを待っているときって、ものすごく不安ではないですか?
しかもひとりで、だと余計に。
なんかそんな不安でいたたまれない感じが水色で、お別れなイメージだなぁ……と。
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