『ネコまる』発売。
 連載をさせていただくことになった猫写真投稿雑誌『ネコまるVol.14(猫びより2007年1月増刊号)』(日本出版社:年2回発行)が、本日発売されました。(87ページ)

「猫の短歌」というコーナー。
ぜひお読みいただいて、感想などお聞かせいただけると嬉しいです。
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by satoshi_ise | 2006-11-21 22:42 | 告知 | Comments(6)
Commented by sasakiarara at 2006-11-23 19:23
立ち読みました。

4こま漫画、面白かったよねー。

ではなくて、写真の猫がかわいかったです。

ではなくて、秦野で男性の失血死体が発見されたそうですが、大丈夫? 仁尾さんじゃないですか?
Commented by satoshi_ise at 2006-11-23 21:13
>4こま漫画、面白かったよねー。
おー、ショコタンのねー……って、おい!(ノリツッコミってこういうの?)
>ではなくて、写真の猫がかわいかったです。
そうそう。うちの猫、撮影のときに限って、なかなか新聞に乗ってくれなくて……って、おい!(ノリ……以下略)
>ではなくて、秦野で男性の失血死体が発見されたそうですが、大丈夫? 仁尾さんじゃないですか?
大丈夫。きょうは1歩も家から出てません。
Commented by あきこ at 2006-11-24 02:10 x
遅ればせながら、拝見しました。
雑誌にプロフィールつきで作品が掲載されている仁尾さんは、すごい人なんだなーと改めて実感しました。
これからも楽しみにしています。
Commented by satoshi_ise at 2006-11-24 11:51
あきこさん
お読みいただいてありがとうございました。
>雑誌にプロフィールつきで作品が掲載されている仁尾さんは、すごい人なんだなーと改めて実感しました。

違うんです! 全然すごくないんです!
いろんな人のご協力を得て、なんとか掲載していただけているのです!
だからこそ、遠くまで届く短歌や文を書きたいと願ってやまないのです。
Commented by にしまき at 2006-11-27 16:43 x
おつかれさまでした。
猫の短歌、やっぱりなんだかとってもしっくり来る感じが仁尾さんだ!と
思いました。猫短歌はきっと仁尾さんのホームなのかも。
あと、悲しみと幸せの塩梅の話。実はちょうど考えていた時だったので
共感できることが多かったです(こっそり。笑)。

失血死体。犯人が
「山と言えば秦野だと思った。」
と、秦野民が大挙して決起しそうなコメントを出してましたね。
Commented by satoshi_ise at 2006-11-28 09:34
にしまきさん
お疲れさまでしたー。
ネコまる、読んでいただいてありがたいです。
>猫短歌はきっと仁尾さんのホームなのかも。
「猫のことなら届く短歌が書けるかも」と思って提案したので、そう思ってもらえると、うれしいです。猫以外も届くものを書きたいのだけれども。
>悲しみと幸せの塩梅の話
いま思い至ったのだけれど、来たるべき悲しみの対価として、いまの低いレベルに安定した暮らしがあるのだと思います。つまりハッピーは気づかないうちに前払いされている。
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